中国国際結婚手続き 掲示板 過去ログ

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中国国際結婚手続き掲示板 過去ログ 239

中国国際結婚手続き掲示板の過去ログを可能な限り整理してみました。

親族訪問ビザ、結納金の相場、招聘手続き、離婚手続き、二重国籍、独身証明書、入国管理局、手紙の敬称、出産、運転免許証、在留カード、在留許可、再入国許可等の情報がぎっしりと詰まった貴重なデータベースでもあり、ねむししを通じて知り合ったネットフレンドとの大切な思い出の記録でもあります。

reply|||1377|||1386|||2006/05/27|||20:54:20|||hide|||||||||こんばんは|||ルルさん初めまして国際結婚までの経緯が自分と似ていたので書き込みしましたぼくも必要書類が揃いつつありまして来月末には訪中し相手と会って当人同士の話次第で結婚するかも?という状況ですkazuさんがおっしゃる通り、同じ国同士の結婚なら全くしない苦労も国際結婚には多くあると思いますそれを我慢あるいは乗り越えていかねばならない事を覚悟の上で結婚を決めるつもりです自分の場合は相手の身内と既に交流があったので(日本に居る相手の妹家族と親戚多数です)まだ逢った事のない相手でも(手紙と電話はしています)ある程度は信頼をできましたが、結局は国籍関係なく最後には当人同士の相性が会うかだと思いますので実際会ってみてその辺を見極めてみたいと思います>自分が彼に合わせる努力・・・そうですね。それができないと国際結婚を成功させるのは難しいとぼくも思います日本人同士でも相手に対して思いやりが無いと結婚生活など上手くいくはずもありませんが、国籍の違う同士尚一層そういった気持ちは大切でしょうねお互い幸せになるようがんばりましょうね^-^b

reply|||1377|||1388|||2006/05/27|||23:01:43|||HERO@ねむししマスター||||||http://www.nemushishi.net/|||Re:結婚手続きについて教えてください|||>kazuさん、ルルさんHERO@ねむししマスターです。このたび、中国愛好家SNS(ソーシャルネットワーキングサイト。ミクシィやGREEと同じシステムです)を立ち上げる運びとなりました。中国在住ではなくても、中国に留学されていたり、中国人の方と結婚されていたり、中国が好きだったりすれば、十分参加資格があります^^。よろしければ、参加してみませんか?SNSとは、簡単に言えば、ブログ、掲示板、メーリングリストのいいとこ取りをしたようなものです。日記や本のレビューを書いたり、趣味の集まりを主催したりして、参加メンバーと情報を共有することができます。完全招待制なので、参加をご希望であれば、下記のメールフォームで適当なメアドを教えてください^^。折り返し、招待状をお送りいたします。http://www.nemushishi.net/mail_form.html

reply|||1377|||1389|||2006/05/28|||10:00:11|||まあちゃん@福島||||||http://www16.ocn.ne.jp/~machang|||Re:結婚手続きについて教えてください|||ルルさん、始めまして。まあちゃん@福島と申します。色々なアドバイスは、皆さんされているようなので、それでもすぐ結婚を考えておられるようなので、自分の人生自分で決めるしかありませんから、失敗も成功も自分の行動の結果と考えておくことが必要かと思います。結婚されるに当たってのこれからの手続き関係ですが、(旦那さんを日本に呼ぶまでの手続き)これは、ルルさんの出会いの状況からかなり厳しいものがありますね。一度も会ったことが無く、メールと電話と手紙だけで、結婚を決めてしまった。この状況で、結婚は書類上できますが、入管の審査は厳しいものがあります。入管への申請には、メールと電話の記録、手紙の提出、出会いから、結婚にいたるまでの経緯と日本での将来の生活設計まで、詳細に書く必要があります。同じような出会いで結婚された方は、入国理由書を原稿用紙で100枚ほど書かれた方がいます。この方は許可になりました。(男性ですが)また、ルルさんのご両親の嘆願書なども提出されるのがいいと思います。さらにルルさんは、定職も無くアルバイトであるとご両親が身元保証人になる必要があるますね。ルルさんのお住まいはどこかわかりませんが、東京入管管轄だと、申請者も多いことから通常許可になるためには、3ヶ月~半年ぐらいかかります。ルルさんの場合は、さらにかかることが予想されます。このため、これからの手続き関係は、専門の行政書士の方にご相談されるのが一番いい方法と思います。現実は、かなり厳しいですよ。これを乗り越えないと結婚されても一緒に日本に住めないことになります。一番簡単な方法は、ルルさんが、中国に行かれて中国で旦那さんと一緒に最初から住む方法です。中国語は、中国で勉強された方が覚えるのが早いと思います。

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