名古屋空港のレストランで、両親や妻と一緒に最後の午餐。同じ時を楽しく過ごした妻や家族(愛犬を含む)と再び別れるのは、やはり寂しいものですTOT。 荷物検査は、どうやら航空会社によって厳しさに違いがあるようです。現に、パソコンを検査台に載せようとしたところ、「ノースウェストじゃなかったらいいです」と言われ、検査されませんでした。 順調にいくと思った矢先、CA(中国国際航空)の荷物預け入れカウンターで問題発生。荷物受け取り場所での盗難等がよくある事から預けたくなかったのですが、「手荷物の持ち込みは5キログラムまで」と厳しく計られました(;´Д`) 。「チィ、厳しい人に当たってしまったか?」とも思いましたが、他の所を見ても同じように厳しくチェックしているようでした。預けたくない精密機械だけで再び計量したところ、リミットギリギリで見事パス!他の荷物は仕方なく預けました。「パソコンのバッグは計らなくていいです」と言われましたが、他のものをいろいろ詰めていたので、これだけで5キログラム近くあったのですが・・・^^;。大目に見てくれたのか大した重さではないと思ったのか、今となっては確認する術がありません。 飛行機に乗っていた時、スチュワーデスと中国語でやり取りしていたら、隣の人達に中国人と思われたようです。中国語を話しているのは、英語ができないからに過ぎないのです^^;。着陸態勢に入った時、僕は爆睡中。スチュワーデスが「背もたれを起こしてください」と言っていたのが聞こえませんでした。ハッと起きた時、隣の隣の男性が「起こしてあげればよかったじゃない」と言った時、隣の女性は「何であたしがそこまでやってあげなきゃいけないのよ」と言っていました。しっかり聞こえとるだぎゃあ ( ̄皿 ̄;; ンガァーーー!!! |